かけらを集める(仮)。

日記/旅行記+メモ帳+備忘録、みたいなものです。

2019-10-23から1日間の記事一覧

小豆島(7)坂出港 彫刻放浪:小豆島と高松(7)

次へ 戻る 運動公園から最寄りのバス停まで歩き、バスで坂出港に向かう予定だったが、坂出港方面のバスまで30分ほどあるので、結局、歩いてしまう。まあ、バスではあまりわからない醤油の匂いをかいだり、廃墟になったホテル跡などを遠望したり、とそれなり…

小豆島(6)内海総合運動公園周辺 彫刻放浪:小豆島と高松(6)

次へ 戻る ロバート・デュ・ボルグ(アメリカ)《発生の連続》(1991) 大垣圭介《作品「n」》(1975) 松原つとむ《作品》(1976) 曽根皋子《流星》(1985) 鈴木理恵子《RING》(1984) 楡木令子《作品》(1986) 丘の上の時計塔(1986.10.26設置)。小豆…

小豆島(5)清見寺と小豆島町役場 彫刻放浪:小豆島と高松(5)

次へ 戻る 清見寺 清見寺本堂 空充秋《六大の掛け橋》(2007) 空充秋《大馬鹿之和》(1999) 田中充樹作品。タイトルなど不詳。 空充秋《愛》(1992) 田中充樹作品。タイトルなど不詳。 空充秋作品。タイトルなど不詳。 空充秋作品。タイトルなど不詳。 田…

小豆島(4)草壁港と草壁児童公園 彫刻放浪:小豆島と高松(4)

次へ 戻る 草壁港 瀬戸内国際芸術祭の新作も展示されていたが、人が多かったことも有り、写真は割愛。 デニス・ライト(アメリカ)《海に投げ出されて》(1982)。個人の寄贈。 草壁児童公園 下記掲載の他に、もう1作あったようだが、見落としてしまった。疲…

小豆島(3)鬼ヶ崎・小豆島オリーブユースホステル・島醸 彫刻放浪:小豆島と高松(3)

次へ 戻る オリーブ公園から坂出港までのルートのところどころで、野外彫刻が設置されているので、結局、歩いて、歩いて、歩くこととした。自転車がベストなのだが、土庄港から坂出港まで行って、そこからフェリーに乗るつもりなので、レンタサイクルはあき…

小豆島(2)道の駅 小豆島オリーブ公園 彫刻放浪:小豆島と高松(2)

次へ 戻る オリーブバス12:00発の臨時便の坂手東行きに乗車。30分弱で、オリーブ公園口バス停に到着。300円。オリーブバスは300円が上限(補助が出ているのか)。今回は2回以上バスに乗らない予定なので(結局、ここでしかバスに乗らなかった)、パスは買わ…

小豆島(1)土庄港周辺 彫刻放浪:小豆島と高松(1)

次へ 小豆島に行ってきた。小豆島には多くの野外彫刻がある。というのも、1968年の第1回日本青年彫刻家シンポジウムにはじまり、小豆島で何度か石彫シンポジウムが開催され、そのときに制作された作品や、それがきっかけに制作された作品が設置されているか…